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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 【MotoGP】今季2位のラウル・フェルナンデス「自分が“事実上のMoto2”チャンピオン」チームのアシスト不足と示唆

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 2021年のロードレース世界選手権Moto2クラスでは、RedBull KTM Ajoのチームメイト同士による激しいタイトル争いが展開され、最終戦バレンシアGPでレミー・ガードナーがチャンピオンを獲得。父ワイン・ガードナーと親子2代でのチャンピオンとなった。

 最終戦で優勝を挙げつつも、わずか4ポイント差でタイトルを逃した形となったラウル・フェルナンデスだが、彼は自身が“事実上の“チャンピオンだと考えており、シーズン中の争いのさなかにはチームが障害になっていたとも示唆している。

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