サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > メルセデスF1、リザーブドライバー不在で第5戦に臨む。新規則でスーパーライセンスが発行されず

ここから本文です
 メルセデスF1チーム代表トト・ウォルフは、レギュラードライバーが出場できなくなった場合の控えのドライバーのひとりとして考えていたエステバン・グティエレスが、スーパーライセンスを所持しておらず、F1レースに出る資格を持たないことが分かったと語った。

 レーシングポイントとマクラーレンは、メルセデスのリザーブドライバーを起用できる取り決めを結んでいる。そのため、2020年F1第4戦イギリスGP直前にレーシングポイントのセルジオ・ペレスがコロナウイルス検査で陽性となり、欠場せざるを得なくなった時、ストフェル・バンドーンとグティエレスが代役候補となった。

おすすめのニュース

サイトトップへ