国産EVセダンに新たな選択肢
レクサスが新型EVセダン「ES」の正式発売をスタート。高級EVの選択肢が増えたという朗報を解説します。まず、レクサスはすでにUX300eとRZを発売しているものの、これまでは目立った販売台数を達成することができていませんでした。とくに現在、レクサスのEVシフトにおいて懸念するべきは中国市場でしょう。中国ではNEV普及率が60%を超えている状況のなか、RZはほとんど売れていないのです。レクサスとしては中国をはじめとして、世界全体でEVシフトをさらに進めるためにも、優れた新型EVを矢継ぎ早に投入する必要性に迫られているのです。
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みんなのコメント
中共に金貰ってんのかレベル
中国は補助金漬けの計画経済でのEV生産ですよ。
別にレクサス(トヨタ)が気にする必要なんて微塵もないよ。
中国EVは自国で頑張りましょう。