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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 2022年にまさかの復活! 日本導入も期待したい「インテグラ」の歴史をプレイバック

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歴代モデルでスポーティさを追求してきた

 S660や2代目NSXの販売終了など、スポーツのホンダのイメージが薄れていくのは悲しい限り。脱炭素は仕方がないことで、今後もこの流れは続くのだろう。そこで、今回は忘れちゃいけないスポーツカーの歴史として、ホンダ・インテグラを振り返る。

言わばホンダの「中辛スポーツ」! ほどよくマイルドで乗りやすかった歴代「タイプS」 5選

【SU型】プレリュードの弟分として誕生

 まずインテグラの原点、1980年2月にベルノ店(当時)から発売されたのがクイントだ。ベルノ店は1978年にプレリュードの発売に合わせて作られた販売チャンネルで、販売台数を稼ぐべくクイントが生まれたといえる。

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