アストンマーティンはF1ハンガリーGPで今季初のアップデートを予定している。ランス・ストロールはこのアップデートに期待しているが、同時にパワーユニットのアップデートを含む今後に向けた試金石になるという考えを述べた。
2026年シーズン、大苦戦のスタートを切ったアストンマーティン。彼らはアップデートを小出しにしない方針をとっており、第11戦ハンガリーGPにようやくアップデートが投入されることになった。ここでは主にシャシー面のアップデートが行なわれ、ホンダ製パワーユニットの改良は夏休み明けの次のレースであるオランダGPで実施される。
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みんなのコメント
振動問題は昨年まであったバウンシング問題と基本は似ていて、懸念されたドライバーへの影響はロングランした時に顕著になる
逆に短い周回数ならそこまで気にする必要は無かった
そして、シャシーの出来がいいか悪いかはショートランでも十分確認できる
振動問題が解決する前の時点で、シャシーも微妙なのはドライバーもチームもある程度は把握してたんだろう
ライバルチームのコピーでも何でもいいから多少はマシになることを期待してる
まして他PUは搭載出来ない激狭スペース。他PUを搭載しようとすれば、又、一からのシャーシ設計になるかと。
今季は捨てて、来季用に汎用性を持ったPUスペースのシャーシを設計、製造した方が良いんじゃないか?
コツポン改良しても変わり映えしないと思うせぞ。