ホンダF1のトラックサイド・ゼネラルマネージャー兼チーフエンジニアの折原伸太郎は、厳しい結果に終わったF1ベルギーGPの予選は、「ある程度予想通りだった」と語った。
アストンマーティン・ホンダはスパ・フランコルシャンを舞台にしたF1ベルギーGPで初日から苦戦。トップから5秒以上遅れるラップタイムしか記録できなかった。
■ベルギーGPで大苦戦のアストンマーティン・ホンダ。しかし次戦ハンガリーに待望のアップデート投入「この厳しい時期が終わりに近付いている」
2日目にはその差が4秒まで縮まったものの、2台が21番手、22番手のポジションになるのは変わらず。ひとつ前のキャデラックとの差は2秒と大きかった。
今季ここまで厳しい戦いを強いられ続けてきたアストンマーティン・ホンダ。
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みんなのコメント
恥ずかしくないのかね。