サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 【特集】勝利への執念があってはならない方向に……F1史に残る不正行為を振り返る:前編

ここから本文です
 モータースポーツの最高峰であるF1には、互いに競い合うことを好み、勝つためには手段を選ばないような者たちが集まってくる。「最高のドライバーになりたい」「最高のマシンを作りたい」といった欲望は、やがてレギュレーションの“合法ギリギリ”を狙うといった行動に繋がる。チームは時間をかけて話し合い、ルールを見極めて自分たちなりの解釈を導き出すが、それが合法とされるラインを超えてしまうこともある。

 一方、ライバルに対して少しでも優位に立つため、明らかに悪質な不正行為に手を染めたチームやドライバーもいる。

おすすめのニュース

サイトトップへ

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン