サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > “スペシャル”が詰まった、誰もが楽しめるEVを──進化し続ける“人馬一体“、マツダの今(後編)

ここから本文です

マツダのヘリテイジを受け継いだ“スペシャル”な存在とされるMX-30は、誰もが運転を楽しめるクルマを目指したという、。そのEVモデルも「すべての人に運転を楽しんでもらいたい」という思いのもと、EVの強みを活かしたモデルに仕立てられている。マツダ初の量産EVの“人馬一体”を体感した。

白紙からたどり着いた「誰もが楽しめるクルマ」

コンパクトSUVの大穴! 新型プジョー2008試乗記

「MX-30」は、マツダにとって“スペシャル”な存在だ。MX-5(ロードスターの海外名)にはじまるMXの名を受け継ぎ、RX-8譲りのフリースタイルドア、いわゆる観音開きのドアを採用。

おすすめのニュース

サイトトップへ