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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ジョージ・ラッセル、サインツJr.との接触で3グリッド降格ペナルティ。ガスリー繰り上がり11番手

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 F1第10戦イギリスGPのスプリント予選レースが行なわれた。初の試みとなったスプリント予選レースは、マックス・フェルスタッペン(レッドブル)のポールポジション獲得という結果となった。

 同レース1周目には、ジョージ・ラッセル(ウイリアムズ)とカルロス・サインツJr.(フェラーリ)がターン6で接触し、サインツJr.がコースオフして大きくポジションを落とすインシデントが発生した。

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 この件は審議対象となり、スチュワードは最終的に接触の責任がラッセルにあったと判断し、3グリッド降格ペナルティと、ペナルティポイント1点を与えた。

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