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世界初・2軸2次バランサー

※本記事で取り上げる「初」は、公道走行可能な量産二輪市販車としての”初”を意味します。なお、その定義には諸説ある場合があります。

時代を切り拓いた革新のエポックマシン:ホンダCB400 SUPER FOUR

’96 ホンダCBR1100XXスーパーブラックバード〈世界初・2軸2次バランサー〉最高速のみならず上質さも演出

ホンダにとって久しぶりの世界最速車となったCBR1100XXは、当時の量産車で最もパワフルな164psを発揮。とはいえ、XXは単純な速さに特化したモデルではなかった。

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