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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 「JZA80スープラの可能性は無限大だ!」軽量化一切ナシで筑波に挑んだニューカマーの愛機に注目

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初アタックで1分1秒台をマーク!

ストリート仕様の延長線に拘るオーナーの愛機

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1000psクラスのGT-Rやレーシングカーさながらのマシンメイクを施したRX-7など、硬派なチューンドがひしめく「Attack筑波2021」のパドックで、落ち着いたストリートスペック風のJZA80を発見。聞けば、オーナーはこの車両をフルノーマルから育て上げ、鈴鹿サーキットでは2分15秒というベストタイムをマークしているガチ勢だったのである。

心臓部の2JZ-GTEは、排気量こそ3.0LのままながらHKSの鍛造ピストンやコンロッドなどを投入して腰下を強化。

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