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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 降格決定のハミルトンが最速、メルセデスにとって“ほぼ完璧”な予選に「ここから何とかして勝つ」F1第16戦

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 2021年F1トルコGPの土曜予選で、メルセデスのルイス・ハミルトンは1番手、バルテリ・ボッタスは2番手だった。ハミルトンは金曜に新たなパワーユニットエレメント(ICE)を投入したことで、10グリッド降格ペナルティを受けるため、11番グリッドからのスタートになり、ボッタスは代わってポールポジションにつく。ふたりともミディアムタイヤで決勝をスタートする。

 メルセデスのトラックサイド・エンジニアリングディレクターであるアンドリュー・ショブリンは、「今日の結果は我々にとって完璧に近い」とコメントしている。

ハミルトンが最速もグリッド降格、ボッタスがポールへ。角田は7戦ぶりのQ3進出で10番手【予選レポート/F1第16戦】

「だが完璧ではない。

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