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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 「この手があったか」ライバルが歯噛みした意欲作! 初代ワゴンRが爆売れした理由とは

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スッキリとした室内の広さに驚かされた

 筆者個人の認識と記憶が正しければ、初代ワゴンRの登場はイキナリだった。誤解なく言っておけば、決して“急造車”だった訳ではなく、企画自体は発表の数年前から動いていたという。しかし、これだけの存在感のあるクルマだったにもかかわらず、世間ではノーマークだったというか、事前のスクープやこんなクルマが出るらしい……のウワサもほとんど流れていなかったような気がする。

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 ついでながら実車を初めて見たときのことも覚えている。

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