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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > アロンソ、トルコGP序盤で接触したミック・シューマッハーへ謝罪「本来14番手にいるべきではなかった」

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 フェルナンド・アロンソ(アルピーヌ)は、イスタンブール・パークで行なわれたF1第16戦トルコGPのターン1でピエール・ガスリー(アルファタウリ・ホンダ)に左リヤを当てられ、5番手から大きく後退した。

 挽回を強いられたアロンソは翌周のターン4でミック・シューマッハー(ハース)と接触。シューマッハーをスピンさせてしまった。

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 接触の原因を作ったとしてアロンソには5秒のタイムペナルティが科され、ピットストップで新たなインターミディエイトタイヤへ交換する際にペナルティを消化した。また、アロンソにはFIAのスーパーライセンスにペナルティポイント2点が追加された。

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