ともに実用的な荷室とシンメトリカルAWDを備えるレヴォーグとレヴォーグ レイバック。2026年型では両車の商品力がさらに高まり、レイバックには待望のS:HEVも加わった。走りの「低さ」を選ぶか、行動範囲を広げる「SUVらしさ」を選ぶか。サイズ、価格、燃費、使い勝手からベストな1台を探る!
文:ベストカーWeb編集部/写真:ベストカーWeb編集部、スバル
【画像ギャラリー】レヴォーグ対レイバック!! 2026年型スバルワゴンは「低さ」か「SUVらしさ」か?(20枚)
最低地上高の55mm差がキャラクターを分ける
レヴォーグのボディサイズは全長4755×全幅1795×全高1500mm、最低地上高は145mm。
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みんなのコメント
次期レイバックのルーフは水平基調で
車体共有なので無理。
水平でお願いしたい。