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現在位置: carview! > ニュース > カー用品 > 「ベース車が不明すぎる・・・」学生パワー炸裂のシャコタンジープがヤバイんです!!【幻の東京オートサロン2021】

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「とにかく低く」を追求してフレームから大改造!

製作期間は3ヶ月、ボディエンジニアコース19名による超大作

「現行ハリアーをランボルギーニウルス風に変身させるキット!?」完全にハイパーSUVの雰囲気!【幻の東京オートサロン2021】

このミリタリー感溢れる謎のバギーは、静岡工科自動車大学校のボディエンジニアコースに通う学生19名による超大作。着地レベルの車高短スタイルではあるが、ベースモデルは昭和48年式のJ52型ジープだというのだから驚きだ。

制作までの流れは独特だ。まず、製作を担当する学生達がそれぞれのアイディアを提出→4つまで厳選→全校生徒を対象にした最終投票を実施…と、選挙さながらのシステムでコンセプトを決定。そこから約3ヶ月を費やして完成までこぎつけたそうだ。

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