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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ピエール・ガスリー、フロントロウスタートからまさかの無得点「僕らは衝撃的な遅さだった」|F1カタールGP決勝

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 アルファタウリ・ホンダのピエール・ガスリーは、フロントロウ2番手からスタートしながらも11位無得点でレースを終えることになったF1カタールGP決勝について、その遅すぎるレースペースにとても苛立っていると語る。

 ガスリーは予選で好調な走りを見せ、4番手タイムを記録。他車のグリッド降格ペナルティもあり、フロントロウ2番手からスタートすることになった。

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 しかしすぐに3番グリッドのフェルナンド・アロンソ(アルピーヌ)に抜かれると、その後はペースが上がらず、徐々にポジションを下げていく。そして2ストップ戦略でレースを走り切ったものの、結局は11位でフィニッシュ。

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