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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 「ダイナミックプライシング」を導入、収益向上に効果 京王電鉄バス

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ダイナミックプライシングとは、需要と供給に即応して製品やサービスの価格が変動する仕組み。ニーズに合わせた価格を設定することが狙いだ。京王電鉄バスではダイナミックプライシングを導入してから、一部路線において月次収益が数%向上したという。

プライシング戦略に関するコンサルティングサービスとSaaSを提供するハルモニア(旧社名:空)は、京王電鉄バスが運営する高速バス運行事業者向け高速バス座席予約システム「SRS」のダイナミックプライシングシステム「MagicPrice」導入事例を公開した(10月20日)。

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