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今週、話題になったクルマのニュース3選(2021.3.27)

(2021.3.27) @DIMEに掲載された今週の車関連のニュースの中から、編集部がチョイスした記事を紹介します。読み逃した方も、これを読んで最新のクルマトレンドがおさらいしよう!

今週、話題になったクルマのニュース3選(2021.3.27)

ボディサイズ拡大で居住スペースも荷室も広くなったスズキのコンパクトハイトワゴン「ソリオ/ソリオ バンディット」

マクラーレン「Artura」

マクラーレンは、まったく新しいスーパーカーArtura の保証とアフターサービスの内容を発表した。これによって Artura は、ハイパフォーマンスなドライビング・エクスペリエンスのみならず、所有するメリットにおいても極めて魅力的なモデルとなる。先駆的ラグジュアリー・スーパーカーメーカーが初めてシリーズ生産するハイパフォーマンス・ハイブリッド・スーパーカーとして、先月ベールを脱いだ Artura は、マクラーレンのレーシングカーとロードカーにおける半世紀以上の経験と専門性から誕生した。

【参考】マクラーレンが発表したお値段18万5500ポンドのハイブリッドスーパーカー「Artura」の充実した保証内容

ランドローバー「RANGE ROVER VELAR」

ジャガー・ランドローバー・ジャパンは、「RANGE ROVER VELAR」2021年モデルの受注を開始した。 2021年モデルでは、エンジン・ラインアップを見直し、MHEVを採用した最新の2.0リッターINGENIUMディーゼル・エンジン(最高出力150kW/204PS、最大トルク430Nm)を導入し、2.0リッター直列4気筒INGENIUMガソリン・エンジン(最高出力184kW/250PS、最大トルク365Nm)の2種類展開とした。

【参考】走行中のノイズを打ち消すキャンセリング機能を搭載したランドローバー「RANGE ROVER VELAR」

トヨタ、いすゞ、日野の3社が商用事業の協業で合意、新会社を設立へ

いすゞと日野およびトヨタは、商用事業において新たな協業に取り組むことに合意した。 いすゞと日野が培ってきた商用事業基盤に、トヨタのCASE技術を組み合わせることで、CASEの社会実装・普及に向けたスピードを加速し、輸送業が抱える課題の解決やカーボンニュートラル社会の実現に貢献することを目指す。 具体的には、3社は、小型トラック領域を中心に、EV・FCV、自動運転技術、電子プラットフォームの開発に共同で取り組むという。EV・FCVについては、3社が共同で取り組むことで車両コストの低減をはかるとともに、福島県における水素社会実証へのFCトラックの導入をはじめ、インフラと連携した社会実装を進め、普及に向けた取り組みを加速させていく。

【参考】トヨタ、いすゞ、日野の3社が商用事業の協業で合意、新会社を設立へ

構成/DIME編集部

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