2025年12月7日(日)、F1第24戦アブダビGPの決勝が行われ、マックス・フェルスタッペン(レッドブル)が優勝した。2位はオスカー・ピアストリ(マクラーレン)、3位はランド・ノリス(マクラーレン)となっている。角田裕毅(レッドブル)は14位だった。
ドライバーズ選手権首位で最終戦を迎えたノリスは3位に入賞し、合計423ポイントで、キャリア7年目にして初のチャンピオンに輝いた。フェルスタッペンは今季8勝目を挙げたものの、ポイント数は421となり、選手権2位でシーズンを終えた。ピアストリは2位に入賞し、410ポイントで選手権3位だった。
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
F1が2026年大改革に踏み切った理由。規則抜け穴、アウトウォッシュ、身体的負荷…グラウンドエフェクト時代に生じた大きな誤算
新世代F1最大の差別化要因は、パワーユニットではない? レッドブルPU責任者ホジキンソン「空力の方がリスクが大きいと思う」
フェラーリが2026年型F1『SF-26』を初始動。ルクレールとハミルトンが笑顔で見守る
ハースF1が2026年型マシン『VF-26』のカラーリングを公開。エンジンカウル、ウイングなどに『GR』ロゴ
2026年のF1は、ギャップが”大幅に”広がる? 元レッドブルのマルコが抱く懸念「2014年のような事態は避けたいが……」
「EV、エコじゃない。製造時にCO2が大量」「廃棄にも大量」そう思っている人に見せたい「指標」 ガソリン車と比較してみると
「スリップが発生しました!」 国道事務所が「激怒」の発表! やっぱり「ノーマルタイヤ」で“雪装備ゼロ”… 黒いSUVが「その場で立ち往生」し国道8号を阻害! 走行不能発生で警鐘 滋賀
【え、安すぎない?】BYDと組んだトヨタ「bZ3」改良新型が衝撃。「カローラ」級、200万円台のBEVは日本に導入できるのか
脱炭素は一つの道ではない――EUが認めた「EV一択」の限界、2035年エンジン車禁止の撤回が告げる「技術的中立」への回帰
新車約150万円! ホンダ「“新型”フィット」発表! 斬新「細すぎ2段ライト」&「大口顔」採用! ボディ延長&1.5リッター”高出力エンジン”搭載の「大幅改良モデル」中国で登場 日本仕様との違いは
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!
みんなのコメント
ノリスもフェルスタッペンも最後の最後までどっちがチャンピオンになるか分からないレースをしてくれて現行ルール最終年楽しませてもらいました!
来季各チームの勢力図が大きく変わりかねないので楽しみにしてます!
かたや17位
離れすぎにも程がある
今回のレースもフォローするなら2位を走るべきだった