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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 「格上を追いかけ回すDC2インテグラタイプR改」960キロの軽量ボディと常用9000rpmのVTECで勝負!

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心臓部は弾けるように9000rpmまで吹け上がるB18C改

軽さを武器に戦うサンデーレース仕様

「打倒ターボ車を誓って進化したZ33!」老舗の過給機チューンで380馬力に到達

初代インテグラタイプRのデビューは1995年。すでに旧車の域に達しているが、このサンデーレース仕様はその時代感を全く感じさせない。カラーリングまで含めた作り込みは、まさに現行チューンドと呼ぶに相応しい。細部を見ていく。

心臓部のB18Cは腰下パーツやカムは基本的にノーマルだが、ポート加工や燃焼室の容積合わせ、バルブシートカット、フルバランス取りなど手間のかかる作業を敢行。

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