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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > スーパーGT鈴鹿メーカーテストは2日間の走行を終える。各メーカーとも多くのプログラムをこなす

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 1月26日、三重県の鈴鹿サーキットでスーパーGT GT500クラスの3メーカーの車両が参加したニスモ主催のメーカーテスト2日目が行われた。この日も午前は6台、午後は8台の車両が走行し、2022年の開幕に向けた空力開発をはじめとしたさまざまなテストプログラムがこなされていった。

 走行初日となった1月25日に続き、鈴鹿サーキットで行われたスーパーGTメーカーテスト。前日から車両の顔ぶれは変わらず、ニッサンZ GT500が開発車両の230号車を含め5台が参加。またトヨタGRスープラ勢はTGR TEAM WedsSport BANDOHの19号車、開発車両の90号車が参加。

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