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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 【スーパーフォーミュラ】“予測不可能”なコンディションが好調福住を翻弄……予選Q2敗退に「どんな状況でもトップに立たないと」

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 ツインリンクもてぎで行なわれた2021年スーパーフォーミュラ第6戦の予選は、近年稀に見る難しいコンディションとなった。

 曇り空でスタートしたセッションはQ2のグループAからウエット宣言が出された。しかしその雨量はさほど多くはなく、ドライタイヤとウエットタイヤどちらで走るのか悩むような絶妙なコンディション。全車はまずドライタイヤでコースに出たが、結果的には途中でウエットタイヤに交換した大湯都史樹(TCS NAKAJIMA RACING)や山下健太(KONDO RACING)が好タイムを記録していった。

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