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同門『ホンダN-BOX』らの後塵を拝し辛い立場のコンパクトカー マイチェンを受けた新型『フィット』に現行型オーナーが思うこと
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初代フィットが誕生してから25年

ホンダのコンパクトカー『フィット』の初代が誕生したのは、今からちょうど25年前となる2001年6月。現行型は2020年2月に登場した4代目となり、先週、そのマイナーチェンジ(一部改良)が発表されている。

【画像】マイナーチェンジで新グレード追加!『ホンダ・フィット』がラインナップ見直し 全71枚

初代からMM(マンマキシマム・メカミニマム)思想、つまり『人や荷物のスペースは最大に、機械のスペースは最小に』という理想に基づき、フロントシート下にガソリンタンクを配置するセンタータンクレイアウトを採用。これは現行型フィットだけではなく、多くのホンダ小型車にも採用されている。

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文:AUTOCAR JAPAN AUTOCAR JAPAN
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みんなのコメント

3件
  • nag********
    今回のマイナーチェンジはディーラーやユーザーの調査結果から方向性が決まったそうだ。
    少なくとも既にフィット(過去からのを含めて)に乗ってる人、扱ってる販売店の意見を参考にしてるのでネットで買いもせず悪口言ってるアホは端から無視されてるのでこれ以上文句を言うと恥かくね。
  • sa2********
    日本はもう基本が軽一択ですからねぇ…
    まだまだ、他国よりもマシかもしれないが色々と苦しい国になりました
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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