2025年に掲載された、4輪、2輪の新型車の情報やメーカーの発表など多種多様なニュースを、独自ポイントで算出したランキング形式で紹介します。その中で最も注目を集めたものは、フルモデルチェンジが期待されるトヨタ新型『ハリアー』のスクープ情報でした。この他、2位にはEVに生まれ変わったワーゲンバス『ID. Buzz』、3位にはトヨタの新たなブランド戦略の発表がランクインしています。
1位) トヨタ『ハリアー』6年ぶりのフルモデルチェンジへ...ワイド&ローのフォルムに注目だ!:214 Pt.
トヨタは現在、人気クロスオーバーSUV『ハリアー』次期型の開発に着手していると見られ、最新情報を入手したスクープ班が予想CGを制作した。ハリアー次期型のワールドプレミアは、順調に行けば2026年後半と思われる。>
現行型より、10mm長く、5mmワイドに、20mm低くなる!?
2位) 「やっと日本仕様が見れるのか」新世代ワーゲンバス『ID. Buzz』ついに上陸! 気になるのはサイズ?価格?:89 Pt.
フォルクスワーゲンジャパンは、初のフル電動ミニバン『ID. Buzz』の日本仕様をついに公開する。2022年に欧州で発売されてから話題になって3年、待望の日本導入に「やっと日本仕様が見れるのか」など話題になっている。>
初代ワーゲンバスの意匠を継承した最新のEVモデル
3位) トヨタの最高峰、新型センチュリーは2ドアに、レクサス『LS』は6輪ミニバンに大変身…ブランド新戦略発表:75 Pt.
トヨタ自動車のメディア「トヨタイムズ」が13日におこなったライブ配信で、5ブランドの新戦略について発表。その中で、2ドアクーペとなる新型センチュリー、6輪を備えたミニバンタイプの新型レクサス『LS』のコンセプトモデルの姿を公開した。>
センチュリーを頂点とした、レクサス、GR、ダイハツを含めた5ブランドを再定義
4位) 「本当に世に出るとは」わずか1トンの車体に800馬力V12を搭載、「超アナログ」なスーパーカーにSNS沸く:69 Pt.
英国の新興メーカー、ガラジスティ&カンパニーが発表した新型ハイパーカー『GP1』は、現代では珍しい完全アナログ仕様を目指して開発されたピュアスポーツモデルとなる。>
ハイブリッドやデジタル制御が主流となる中で登場…
5位) ヤマハ、若者に爆発的人気の“おしゃれ”125ccスクーターをサプライズ公開!日本発売を予告…大阪モーターサイクルショー2025:52 Pt.
ヤマハ発動機は、21日に開幕した「大阪モーターサイクルショー2025」で新型の125cc原付2種スクーター『Fazzio(ファッジオ)』をサプライズ初公開した。現時点では「市販予定車」としての参考出品だが、2025年秋以降に発売予定だとしている。>
アジア地域で圧倒的人気のレトロ×おしゃれな125cc、日本上陸は近い!?
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