FIA F2の第7ラウンド、シルバーストン戦のスプリントレースが行なわれ、ニコラ・ツォロフ(カンポス)が優勝を手にした。2番グリッドからスタートした宮田莉朋(ハイテック)はレースペースに苦しみ、結局11位に終わった。
FIA F2のスプリントレースは、予選結果のトップ10が逆順となるリバースグリッド方式で行なわれる。そのためポールポジションにはガブリエル・ミニ(MPモータースポーツ)、フロントロウのもう一方2番グリッドには宮田莉朋が並んだ。
【リザルト】FIA F2シルバーストン戦スプリントレース 順位結果
ミニが好スタートを見せた一方で、宮田はラファエル・ヴィラゴメス(VAR)とツォロフに先行され、4番手へとダウン。
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!
みんなのコメント