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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > アルピーヌF1のアロンソ「良い仕事ができないと思ったら、潔く引退する」

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 フェルナンド・アロンソは、2022年のF1新レギュレーションのもとで戦うことを楽しみにしている。このチャンスを生かし、アルピーヌと彼自身が前進し続けられるなら、翌年にもF1に残りたいというアロンソだが、自分が良い仕事ができていないと感じた場合は、潔く引退するつもりだとも語った。

 アロンソはルノー/アルピーヌと契約し、2021年にF1に復帰した。8月末にはその契約が2022年末まで延長されたことが発表されている。

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 2022年にF1は技術レギュレーションに大規模な変更を導入し、それによりF1の序列が大きく変わる可能性がある。

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