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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 「チェリーバン」「ブルーバードUバン」「スカイラインバン」! 異様に多かった日産の「商用バン」を振り返る

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昭和のバンモデルには実用車にだけしておくにはもったいない個性があった

“バン”は辞書的に言うと“箱型の貨物自動車”のことを指す。トラックと並び、モノを運ぶことが仕事の社会を支えるクルマであるという役割は、今も昔も変わらない。

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 ところが昭和から数えても、すでに平成、令和と2度も元号が変わり、ときが流れた今、バンの姿自体は大きく変わった。その契機は、1982年に日産から初代ADバンが登場したことに始まった。

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