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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ハミルトン、“元支配者”バーニー・エクレストンの人種差別的発言に苦言「F1に多様性がなかった理由がよく分かる」

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 FOM(フォーミュラワン・マネジメント)会長として40年に渡ってF1の舵取りを行ない、リバティ・メディア参画後はF1の名誉会長となっていたバーニー・エクレストン。彼の人種差別問題に関する発言が、現在波紋を呼んでいる。

 世界中で起きている人種差別に関する抗議運動を受けて、F1はこのスポーツをより包括的なものとするために新たなキャンペーンを展開しており、中でも6度のワールドチャンピオンであるルイス・ハミルトン(メルセデス)は、モータースポーツ界の多様性を向上させるための独自の活動を行なっている。

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