サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > ホンダ「CBR250RR」や「レブル」シリーズの人気が爆発!【日本バイク100年史 Vol.134】(2017年)<Webアルバム>

ここから本文です

ホンダ「CBR250RR」や「レブル」シリーズの人気が爆発!【日本バイク100年史 Vol.134】(2017年)<Webアルバム>

1909年、初めての国産のオートバイが誕生した。それから100年以上、あまたのモデルが世に出て、愛され、そして消えて行った。時代時代で光を放ったオートバイたち…。今となっては、もう写真でしか見ることができない車両もある。そんな、日本が誇るオートバイの歴史を紐解いていこう。「果たしてあなたは何台のオートバイを知っているだろうか?」

ホンダ CBR250RR/ABS 2017年 4月
ホンダファン待望の最新250ccスーパースポーツ。新開発の水冷並列2気筒エンジンは、最高出力38PSと国内クラス最高のパワーを発揮。鋼管トラスフレームに倒立フォークを組み合わせた車体でシャープなハンドリングも実現。LEDヘッドライトを活かした先鋭的なフルカウルスタイルも魅力的だ。

【250ccスポーツバイク比較検証】Ninja ZX-25R・CBR250RR・YZF-R25・Ninja250・GSX250R

ホンダ レブル250/500 2017年 4月
幅広い層にオートバイを楽しんでもらうために開発された新世代クルーザー。タフでクールなイメージのスタイルで、軽量スリムな車体は取り回しやすさも良好。250cc単気筒エンジンは扱いやすい出力特性を備える。共通の車体にパワフルな水冷並列2気筒エンジンを搭載した兄貴分の500も同時デビュー。

ヤマハ SCR950 2017年 5月
スポーティなクルーザーのボルトをベースに、70年代風の軽快なスクランブラースタイルに変身させたのがSCR950。空冷Vツインエンジンなどはボルトとほぼ共通だが、リア周りのフレームの改良、サスペンションの変更やスポークホイール化、ブロックパターンのタイヤ装着などでフラットダートならば苦もなく走れる。

スズキ GSX-R1000R 2017年7月
GSX-R1000が5年ぶりにフルモデルチェンジ。軽量コンパクトな車体とハイグレードなサス、軽量コンパクトで可変バルブタイミングを採用したエンジン、先進の電子制御システムなど、MotoGPテクノロジーを全身に取り入れて最高のパフォーマンスを発揮。待望の国内仕様はハイグレードなサスなどを装備する上級版のRだ。

スズキ バーグマン200 2017年 4月
トータルバランスに優れた実用的なスクーター、バーグマン200が2017年モデルで平成28年国内排ガス規制に対応。カラーリングも変更された。

[ アルバム : 日本バイク100年史アルバムの続きを見る はオリジナルサイトでご覧ください ]

※諸元の並び順●エンジン形式●総排気量●最高出力●最大トルク●車両重量●前・後タイヤサイズ●価格(発売当時)

↓【連載】「日本バイク100年史」バックナンバーをまとめて見る
最新版【ニッポンのバイク112年歴史】オートバイ「2020年2月号」はこちら!

おすすめのニュース

サイトトップへ

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン

愛車無料一括査定

あなたの愛車今いくら?

車の種類を選択
事故車 商用車
お住まいの郵便番号を入力
-
※郵便番号がわからない方はこちら

※(株)カービューのページへ移動します