ホンダの大型ロードスポーツモデル『CB750 ホーネット』に、「Honda E-Clutch」(Eクラッチ)を搭載モデルが登場した。4月16日に発売、価格は114万9500円。SNSでは、「Eクラッチどうなんだろ、試乗したい…」「結構好き」など、話題になっている。
今回、ライダーのスロットル操作を電気信号に変換し、スロットルバルブの開閉を制御するスロットルバイワイヤシステム(TBW)採用モデルに、クラッチコントロールを自動制御するHonda E-Clutchを初めて組み合わせて搭載した。
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みんなのコメント
おっさんにも優しいデバイスの進化は大歓迎(^O^)/
ワインディングを走る時もシフトペダルはマニュアルなので十分楽しめますし、渋滞時の負担は激減する良いとこ取りのシステムだと思って買いました。
2速に上がる時に少し引っ張らないとNに入り易い事。
所有してる他のバイクのクイックシフターに比べるとペダル操作がちょっと硬く、ライディングシューズ履いて無いとシフトアップが少し痛い事。
不満と言う程では無く、気になる程度がこの2点。
Uターン時にレバー握ってマニュアルモードに切り替えても、レバー離して1秒以内にEクラッチに戻るのでクイックシフターと比較した場合のデメリットは見当たりません。
ブリッピング等含めて完全にマニュアル操作したい方以外には良いシステムだと思います。
マニュアルモードでのシフトアップは確かに少し滑りますが、Eクラッチモードなら滑りません。