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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > ボディの大型化は避けられない? 国産5ナンバー車が絶滅の危機に瀕している理由

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5ナンバー車の登録が激減

 海外で先行デビューし、日本でも今年フルモデルチェンジされるトヨタ・カローラセダン&ワゴン(以下カローラ)。さまざまな話題の中でも注目を集めるのが、ボディサイズだ。

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 カローラは10代目(2006年)から、海外向けが国内の「3ナンバー」に当たるワイドボディを採用。一方、国内向け(アクシオ&フィールダー)はプラットフォームを専用にすることで、「5ナンバー」枠に収まるナローボディを死守してきた。

 だが12代目となる新型は、TNGAプラットフォームを海外向けと共用。

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