初期Lシリーズがコレクターから注目される理由
フェラーリの歴史を語るうえで欠かせない存在のひとつが、1969年に登場した「ディーノ246GT」です。
【画像】ただただカッコいい!1970年式フェラーリ「ディーノ246GT」を見る(32枚)
2026年10月に米国で開催されるブロードアロー・オークション主催の「オードレイン・オークション2026」に出品されるのは、1970年式のディーノ246GT。そのなかでも初期モデルにあたる「Lシリーズ」で、予想落札価格は45万~50万ドル、日本円にすると約6700万~7500万円と見込まれています。
ディーノ246GTは、「206GT」の後継モデルとして登場しました。
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みんなのコメント
中古車800万位だったな。貨幣価値が倍でも1600
あのモデルは あれは~ 「へぇふぅん」 俯瞰 もう値段下がんないから
寝かせりゃ未だ上がるんだろうしね。