7月19日、静岡県の富士スピードウェイで2026年全日本スーパーフォーミュラ選手権第3戦および第7戦の決勝レースが行われた。午後の第7戦では、3番手からスタートした太田格之進(DOCOMO TEAM DANDELION RACING)が完勝で今季4勝目を飾り、選手権争いのポイントリードを広げる形となった。また、太田は第6・7戦での最多ポイント獲得者となり、瑶子女王杯を拝受した。
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そこは間違ってはいけません。