■エントリーモデルでありながらエアロボディを新採用
トヨタは2026年5月6日、ミドルサイズミニバン「ノア」の一部改良モデルを発売しました。
【画像】これがトヨタのミドルクラスミニバン最廉価版「“新”ノア S-X」です! 画像で見る
そのなかで、今回はエアロデザインを採用した新たな最廉価グレード「S-X」に注目します。
初代ノアは、2001年に姉妹車「ヴォクシー」とともに誕生しました。
個性派のヴォクシーとは対照的に、落ち着いた佇まいが特徴で、ファミリー層を中心に幅広い支持を集めてきました。
現行型は2022年1月登場の4代目。
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みんなのコメント
標準ボディがなくなったせいか、値引きの大きかったランディも無くなり、トヨタ的には効率的に儲けることができるね。
そのうち台湾産と日本産のくじ引きになるし。