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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > アバルト207A/チシタリアから独立した、アバルト黎明期の一台【自動車型録美術館】第35回

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ABARTH 207A/アバルト207A

4回連続となるイタリア車。今回はアバルトです。姉妹誌『モデル・カーズ』に連載中の『自動車博物記』、今月のお題はアバルトのエンジンなので、こちらも合わせてアバルトにしました。

フェラーリ208ターボ/ リアタイア前にあるNACAダクトがターボモデルの証【自動車型録美術館】第34回

アバルトのカタログ 1950年代から1960年代にかけてのアバルトのカタログは、簡易なものが多いようです。どれもサイズは小さく、一枚ものか、せいぜい二つ折りのリーフレットといった体裁で、ページ数の多い凝ったカタログは、ほとんどありません。