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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 「クロノスの悲劇」とは?マツダが経営危機に陥った黒歴史

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マツダは過去、経営危機に陥ったことがあります。それは、1台の車の販売戦略が引き金となった事態であり、クロノスの悲劇とも呼ばれています。マツダの黒歴史とも呼ばれているクロノスの悲劇ですが、どのような経緯を辿ったのでしょうか。

販売チャンネルを増やしすぎた結果

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クロノスの悲劇とは、当時のマツダが販売チャンネルを5チャンネルに増やしたことに起因する販売不振と経営危機のことです。
そもそもクロノスとは、1991年にカペラの後継モデルとしてデビューした車種のこと。

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