サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ENEOS山下健太がレコード更新の今季初ポール。チャンピオン狙うSTANLEYが1点逃す【第8戦GT500予選レポート】

ここから本文です
 2021年も決着のときを迎えたスーパーGT最終戦、富士スピードウェイでのGT500クラス公式予選は、開幕戦勝者として今季前半戦を牽引した14号車ENEOS X PRIME GR Supraの山下健太が自らの持つコースレコードを更新する圧巻のアタックを披露し、ポールポジションを獲得。数字上でも自らの持つタイトル獲得の権利も残すとともに、ホームコースで負けられないGRスープラとしても意地の最前列確保となった。

 2019年の“SUPER GT x DTM Dream Race”を含め3年連続で11月末のイベント開催となった富士の現地は、やはり本格的な冬の到来を感じさせる肌寒さに。

おすすめのニュース

サイトトップへ

あわせて読みたい

サイトトップへ