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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > FP3は好調だったのに……ベッテル、予選Q1敗退の理由は”タイヤの内圧”にあった?

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 F1カナダGPの予選でアストンマーチン勢は、2台揃って予選Q1落ちを喫した。これはタイヤの内圧設定が間違っていた可能性があると、チーム代表のマイク・クラックが明かした。

 アストンマーチンのセバスチャン・ベッテルは、ウエットコンディションとなったカナダGPのフリー走行3回目で3番手タイムを記録。予選でも好結果が期待された。

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 しかしその予選では、ベッテルはまさかのQ1敗退。チームメイトのランス・ストロールもQ1落ちとなってしまった。

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