サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > ちょっと無理をしてでも手に入れた? 日本で一世を風靡した「外車」5選

ここから本文です

■輸入車が身近になった頃にヒットしたモデルを振り返る

 日本で本格的な自動車製造が始まったのは大正時代の初期からで、すでに100年以上もの歴史があります。また、同じ時期にはフォードなど海外のクルマの輸入が始まっていました。

誰もが道を譲った!? バブル時代に憧れた極悪メルセデスとは

 その後、1950年代に日本でもマイカーの普及が始まりますが、国産車に対して輸入車はかなり高額で、まさに富の象徴であり、ステータスシンボルのひとつでした。

 それが平成になると物品税が廃止されたことや、円高基調になったことから輸入車が身近な存在になり普及が加速。

おすすめのニュース

サイトトップへ