サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 【F1アメリカGP無線レビュー】「このバランスでは妥協を強いられる」フェルスタッペン、善戦も0.854秒及ばず

ここから本文です

 2019年F1第19戦アメリカGPでは、逆転優勝を狙い1ストップ作戦を採ったルイス・ハミルトン(メルセデス)と、予定通り2ストップ作戦を実行したマックス・フェルスタッペン(レッドブル・ホンダ)の2位争いがレース終盤まで続いた。両者が限界ギリギリのところで争っていたバトルを、無線とともに振り返る。

──────────

不正のうわさに激怒するフェラーリF1代表、レース後、レッドブルに直接抗議

 3番グリッドのフェルスタッペンは、スタートでフェラーリを抜いて2番手に浮上した。しかし前を行くバルテリ・ボッタス(メルセデス)と僅かに接触しフロントウイング翼端板にダメージを負った。

おすすめのニュース

サイトトップへ

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン