現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > 映像作品でもおなじみ 米国の象徴的なパトカー 31選(後編) 現代の警察車両は?

ここから本文です
映像作品でもおなじみ 米国の象徴的なパトカー 31選(後編) 現代の警察車両は?
写真を全て見る(16枚)

シボレー・ビスケーン2ドア・ポリス(1966年)

1966年モデルのシボレーのパトカーには、5種類ものV8エンジンがオプションとして用意されていた。最高出力390psの427立方インチ(7.0L)ターボジェットから、195psの283立方インチ(4.6L)ターボファイアまで、出力もさまざまであった。

【画像】今はパトカーもSUVの時代! 米国の代表的なモデルは…【フォード・エクスプローラーを写真で見る】 全18枚

また、2ドアおよび4ドアのビスケーンすべてにおいて、ブレーキ、サスペンション、ポジトラクション(Positraction、リミテッドスリップデフ)などのヘビーデューティなコンポーネントがオプションで装備可能だった。

記事全文を読む
文:AUTOCAR JAPAN AUTOCAR JAPAN

こんな記事も読まれています

トヨタがフェラーリ勢を上回る2番手。首位アルピーヌから1秒以内に14台【第1戦FP2レポート】
トヨタがフェラーリ勢を上回る2番手。首位アルピーヌから1秒以内に14台【第1戦FP2レポート】
AUTOSPORT web
米国発・高性能EV「リリックV」がやって来る!キャデラックが全国7都市めぐる試乗ツアー
米国発・高性能EV「リリックV」がやって来る!キャデラックが全国7都市めぐる試乗ツアー
グーネット
最大66時間、試乗OK!「シーライオン6」ほか、全車種対象に試乗キャンペーン BYD
最大66時間、試乗OK!「シーライオン6」ほか、全車種対象に試乗キャンペーン BYD
グーネット
2026年の限定カラーは“フランスの森” ルノー「カングー クルール」爽やかに登場
2026年の限定カラーは“フランスの森” ルノー「カングー クルール」爽やかに登場
グーネット
斬新テールランプに注目!新型シトロエン「C5エアクロス」日本上陸
斬新テールランプに注目!新型シトロエン「C5エアクロス」日本上陸
グーネット
【日産 サクラ|実車チェック】使い勝手とコスパを高めた骨太なマイナーチェンジ
【日産 サクラ|実車チェック】使い勝手とコスパを高めた骨太なマイナーチェンジ
グーネット
軽トラベースの「ラクーン」が凄い! 1日2.5万円で「自由な旅」を手に入れる! Carstayが車両と車中泊スポットを拡充!
軽トラベースの「ラクーン」が凄い! 1日2.5万円で「自由な旅」を手に入れる! Carstayが車両と車中泊スポットを拡充!
ベストカーWeb
自動車のカタログ好きは集まれ! ACC・JAPANが東京交歓会を開催
自動車のカタログ好きは集まれ! ACC・JAPANが東京交歓会を開催
driver@web
新車約85万円の新たなシトロエン「C3」インド仕様どんなクルマ? 全長4m未満の「トヨタ・ライズ」サイズדオシャレ”タフ顔! 「ターボ」や「MT」モデルもある「“ちいさい”SUV」とは
新車約85万円の新たなシトロエン「C3」インド仕様どんなクルマ? 全長4m未満の「トヨタ・ライズ」サイズדオシャレ”タフ顔! 「ターボ」や「MT」モデルもある「“ちいさい”SUV」とは
くるまのニュース
【F1ドライバーの履歴書】GP2戴冠から日本へ。レッドブルの人事に翻弄されたガスリー
【F1ドライバーの履歴書】GP2戴冠から日本へ。レッドブルの人事に翻弄されたガスリー
AUTOSPORT web
ロレックス2026年の新作、ポップアート顔のジュビリーモチーフに唸った!──「ウォッチズ・アンド・ワンダーズ ジュネーブ  2026」リポート
ロレックス2026年の新作、ポップアート顔のジュビリーモチーフに唸った!──「ウォッチズ・アンド・ワンダーズ ジュネーブ 2026」リポート
GQ JAPAN
36歳、ロータス エスプリを買う──Vol.3 支払総額のリアルと納車前夜の葛藤
36歳、ロータス エスプリを買う──Vol.3 支払総額のリアルと納車前夜の葛藤
GQ JAPAN
『新型タイヤを知る』メリットを軽視するキャデラック。中東情勢の影響を受けテスト完遂できず
『新型タイヤを知る』メリットを軽視するキャデラック。中東情勢の影響を受けテスト完遂できず
AUTOSPORT web
宇宙人に見られているかも!? 意図せず宇宙に放出されている人類の「存在証明」
宇宙人に見られているかも!? 意図せず宇宙に放出されている人類の「存在証明」
乗りものニュース
スバル新型「トレイルシーカー」受注開始! 「ハイパワー“四駆”仕様」で“光るSUBARU”ロゴ&「タフなデザイン」採用! 豪華装備や“めちゃ広ッ荷室”も魅力の「最高級モデル」とは?
スバル新型「トレイルシーカー」受注開始! 「ハイパワー“四駆”仕様」で“光るSUBARU”ロゴ&「タフなデザイン」採用! 豪華装備や“めちゃ広ッ荷室”も魅力の「最高級モデル」とは?
くるまのニュース
「シティターボIIの再来だよね」ホンダから“唯一無二”の電動スポーツ登場へ「BOOST」モードが刺激的な新型「スーパー ワン」の詳細と“SNSのリアルな反響”
「シティターボIIの再来だよね」ホンダから“唯一無二”の電動スポーツ登場へ「BOOST」モードが刺激的な新型「スーパー ワン」の詳細と“SNSのリアルな反響”
VAGUE
絶版部品も復活供給! ホンダ ヘリテージ ワークスが変える旧車ライフ
絶版部品も復活供給! ホンダ ヘリテージ ワークスが変える旧車ライフ
Auto Messe Web
EVは近距離・長距離はFCVが現状の最適解! 海外とは異なる日本のトラック事情
EVは近距離・長距離はFCVが現状の最適解! 海外とは異なる日本のトラック事情
WEB CARTOP

みんなのコメント

1件
  • zab********
    後編キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! この辺りの年代から…
    70〜90年代のポリスアクションの「主役」になって来ましたね、この頃日本でも西部警察で、型落ちのセド・グロが破壊されまくってましたけど、ハリウッドのポリスアクションでも…ダッジモナコとかセントレジス辺りは激しいカーアクションの「犠牲車」に…90年代からはダッジ系からフォードクラウンビクトリアに代わりましたね、ターミネーター1、2、3を観ると世代交代を観察出来ます♫ 異色なのがロボコップ、珍しくフォードトーラスが使われてました、艶の無いブラックボディーは近年の流行りを先取りしてたのか!ってくらい近未来感満載だった、
    今ではセダン型のパトカーはアメリカではほとんど無い辺りに時代の流れを感じますね…しかし、スクリーンの中では、アメリカンポリスカーは永遠にカーアクションの主役であり続けるでしょう…
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

査定を依頼する

メーカー
モデル
年式
走行距離

おすすめのニュース

愛車管理はマイカーページで!

登録してお得なクーポンを獲得しよう

マイカー登録をする

おすすめのニュース

おすすめをもっと見る

あなたにおすすめのサービス

メーカー
モデル
年式
走行距離

新車見積りサービス

店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!

新車見積りサービス
都道府県
市区町村