この記事をまとめると
■WECのイモララウンドを取材しにドイツからイタリアへと自走した
ドイツからイタリアまでWECの取材でマイカードライブ! クルマ移動の費用が高騰しているのはドコの国も同じだった【みどり独乙通信】
■サーキットのイベントエリアではイタリア軍の展示やランボルギーニパトカーも大人気
■レースには観戦だけではないサーキットの楽しみ方もある
大きな花火とともにレースが開幕
新緑の眩しい季節、ドイツのミュンヘンからイタリアのイモラへWEC(世界耐久選手権)の取材へ向かいました。湿度は低く爽やかですが、イタリアならではの太陽の光がカーっと当たって実際の気温よりもかなり暑く感じます。
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