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スズキ、日産、マツダが軽トラ(キャリー・クリッパー・スクラム)に先進技術を搭載。渋滞時の疲れ知らずが羨ましい

昨今、軽トラや軽バンがあまりに性能を向上させていることから、「もうトランポは軽トラでいいのでは」という短距離型軽トランポユーザーが若干増しているように思われる。このタイミングで、スズキ(日産、マツダ)が一部改良の報。

スズキ
キャリイ

[ 表が省略されました。オリジナルサイトでご覧ください ]

カワサキ「Z900RS」/元WGPワークスライダーによる試乗インプレ

日産
NT100クリッパー

マツダ
スクラムトラック



[ 表が省略されました。オリジナルサイトでご覧ください ]

両者ともに、スズキキャリーのOEMで、スズキが先行して仕様変更をリリース。

セーフティサポート
今回の仕様変更では、衝突被害軽減ブレーキ「デュアルカメラブレーキサポート」を採用し、軽トラックで初めて夜間の歩行者を検知可能とした。軽トラックで唯一搭載している前後の誤発進抑制機能に加え、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能、ハイビームアシストなども新たに採用。

特に遠征時や高速道路で運転者をサポートしてくれる機能を充実し、一層の使い勝手向上を図っている。

おしゃれ色も追加
また、スズキキャリイにはクールカーキパールメタリックの新色も追加設定。過熱する軽トラブームを牽引する。

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