ホンダは、コンパクトカー『フィット』をマイナーモデルチェンジし発売した。価格は180万6200円からだ。SNSでは、「まさかRSと全く同じ顔になるとは」「シートとステアリングヒーターが羨ましい」など、話題になっている。
今回の変更では、スポーティさと快適性の両立を目指した「Z」を新たに設定した。あわせて「RS」の内外装の質感を高め、快適装備も充実させた。
【画像】ホンダ フィット 改良新型の「Z」と「RS」「クロスター」
タイプバリエーションは、従来の「BASIC」を「X」、同じく「HOME」を「Z」にそれぞれ変更する。さらに、ハイブリッド専用の「RS」と「CROSSTAR(クロスター)」を加え、4つのタイプとした。
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みんなのコメント
見た目が好みで無いのでやめてたんだけど、「見た目のスタイル変えないと売れないよ」と言ってたら本当に苦戦していた。
何であんなスタイリングにしたのかいまだに不思議です!
犬顔LEDライトで、市場から完全にダメ出しされているのに
この判断を下すのは誰だろう。
絶対変えないって、ある意味重症だよね。