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「古代兵器かよ」スバル BRZ GT300に搭載される「水平対向6気筒」にSNS興奮!『アルシオーネ』ファンも注目
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スバルとスバルテクニカインターナショナル(STI)は「東京オートサロン2026」で、2026年のモータースポーツ活動計画を発表。SUPER GTシリーズに「水平対向6気筒ツインターボエンジン」を搭載した『BRZ』を投入することが明らかになった。これに対しSNS上では「古代兵器かよ」「ほとんど新造ってこと?」など話題を呼んでいる。

SUPER GTシリーズでは、2026年シーズンも継続してGT300クラスに「SUBARU BRZ GT300」で参戦する。2012年に『BRZ』へマシンを変更し、今季で15年目の参戦となる。

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文:レスポンス 園田陽大
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みんなのコメント

39件
  • ish********
    STI内部でも相当烈しく議論されたんじゃないかなぁ。30年前のエンジンだもんね。誰が考えても「何を今さら」だ。それでも最終的にコレを選択したのは、それなりの理由があったはずあで、ファンとしてはそこが知りたいね。
  • ※※※※※※
    EZ系はコンパクト化の肉薄でチューニングには強度不足。古いがEG33は高圧過給に耐える剛性があり、さらに、元になったEJ20の知見が流用できる設計の素性も持つし、パワー不足のBRZがレースで勝つための温故知新戦略でむしろ妥当な選択かと。ただ、市販車に何が応用出来るの?とは思いますが。将来3とか3.6Lツインターボの500馬力級市販車がデビューしたらポルシェみたいでロマンですが、ないか...。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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