サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 量産車世界初!550cc5バルブDOHCエンジンを搭載した三菱 6代目ミニカ ダンガンZZ【MOTA写真館】

ここから本文です

1989年に6代目へフルモデルチェンジした三菱 ミニカは、軽スポーツが盛んな時代にモデルチェンジし、スズキ アルトワークスやダイハツ ミラTR-XXといったライバルに対抗すべく、量産車世界初の5バルブDOHCエンジンを搭載。そのほか、専用のフロントマスクやルーフスポイラーなど標準モデルととは一線を画し、三菱の本気が詰まった1台に仕上がっている。

国内初5バルブエンジンを搭載した四輪車 ミニカ ダンガン

三菱、ミニカを一部改良

6代目 三菱 ミニカに設定されたダンガンZZは、デビュー当初直列3気筒550cc DOHC 5バルブターボエンジンを搭載し、自主規制いっぱいの64馬力を発生。

おすすめのニュース

サイトトップへ