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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 2021年F1第2戦で角田裕毅は連続入賞ならず。好ペースで走行も、なぜスピンを喫したのか【モータースポーツ】

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2021年4月18日、F1第2戦エミリア・ロマーニャGP決勝がイタリア・イモラサーキットで行われ、注目の角田裕毅(アルファタウリ・ホンダ)は12位に終わった。好調ぶりが伝えられていただけに残念だが、レースの裏でなにがあったのか。アルファタウリ・ホンダの情報をお届けしよう。

決勝はソフトタイヤで8位から追い上げ開始したところでスピン
F1デビューイヤーの角田裕毅にとって、エミリア・ロマーニャGPはほろ苦いレースとなった。

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