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【F1】ホンダ×アストン、2026年“真のワークス”始動。新PU「RA626H」が拓く電動化の未来
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「電動化」と「脱炭素」が呼び戻したホンダの闘争心

かつての栄光、そして撤退を経て、ホンダが再びF1の最前線へ戻ってくる。2026年1月20日、ホンダはアストン・マーティン・アラムコ・フォーミュラワン・チームとの新たなパートナーシップ始動を発表した。単なるサプライヤーではなく「ワークスパートナー」として、新生パワーユニット「RA626H」と共に世界の頂点を目指す。

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文:LEVOLANT LE VOLANT web編集部
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みんなのコメント

11件
  • tu1968kmb
    レースへの挑戦、飽くなき勝利への渇望…
    ホンダの遺伝子だと思う。
    1987年日本人初のパーマネントF1ドライバーとしてロータスセカンドドライバーでデビューした中嶋悟さん。セナとタッグを組みロータスホンダ99Tをドライブした。当時ホンダはは1500ccツインターボエンジンでウィリアムズホンダと4台態勢で参戦していた。
    ウィリアムズはピケとマンセル。予選最大出力1000馬力以上を生むホンダエンジンは最強だった。
    ホンダのF1復帰は必然だったと思う。
    新たなPU開発への挑戦が楽しみだ。
  • zya********
    今年は特に、エンジンで差が出そうだから本当に楽しみです。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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