サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > シャコアゲブームの流れで再燃! 自主規制で消えたアイテム「カンガルーバー」がいま盛り上がっていた

ここから本文です

カスタマイズの趣向が変化するなかカンガルーバーが復活

 近年のアウトドアブームを受けてクルマの趣味趣向も変化し、SUVやクロカン4WDなどの、オフロードイメージの強いジャンルが人気になっているのは読者のみなさんもご存じの通り。そんななか、無骨でカッコいい外装ドレスアップのパーツセレクトのひとつとして、クローズアップされているのがカンガルーバー(グリルバーやブルバーとも呼ばれる)だ。

懐かしの「カンガルーバー」はメチャ進化していた! 今、後付け「ガード系」アイテムのブームがキテる

 この金属(スチールやステンレス)を素材とした頑強なグリル&バンパーガードは、パイプや角形の無骨で頑強な構造でクルマのフェイスまわりを守るパーツだ。

おすすめのニュース

サイトトップへ